3つ選べば、
やることが出ます。
答えると、やることと、読むべき記事と、頼める業者が出ます。候補を示すもので、種類を確定するものではありません。
Q1
あと2問
どこで見かけましたか
近いものをひとつ選んでください。
選ぶと次の質問に進みます。全3問、30秒ほどで終わります。
3つの質問で何を見ているか
当てものではありません。虫の候補は、出た場所と見た目と頻度の組み合わせでかなり絞れます。
- どこで見かけたか 水まわりに出るもの、寝具に出るもの、天井裏に入るものは、ほとんど重なりません。ここで候補の大半が外れます。
- 何を見たか、何を聞いたか 大きさ、色、脚の多さ、音の種類。姿を見ていなくても、かじり跡やふん、刺された跡が手がかりになります。
- いつから、どれくらい出ているか 1匹だけなのか、何度も出ているのか。ここで、自分で様子を見ていい状況か、見てもらったほうが早い状況かが変わります。
この診断でできること
- 候補を絞って、読むべきページまで連れていく
- いまその場でできる手順を順番に出す
- 業者に見てもらったほうが早い状況かを示す
できないこと
- 種類を確定すること。見た目が近い虫は複数います
- 費用を出すこと。現場を見ないと決まりません
- 体の症状についての判断。続くときは医療機関へ
答えた内容はこの画面の中だけで処理しています。どこかへ送ったり、保存したりしていません。結果のページも検索には出していません。